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2010-07-06 Tue
三平方の定理(さんへいほうのていり)は皆さん学校で習ったと思います。
直角三角形の斜辺の長さを c とし、その他の辺の長さを a, b とした時
aの2乗+bの2乗=cの2乗 こんなやつです。
建築現場ではこれ使う機会あるんです。
特に使われるのが基礎工事で建物の直角を出す時
各辺が3メートル、4メートル、5メートルの三角形で直角出せるんです。
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by 大工のとうちゃん
建築 : 00:02 : comments (0)
